都市伝説ブログ

都市伝説やフリーメイソンなど独自に集めた情報を配信していきます。信じるか信じないかはあなた次第

*


フリーメイソンのマーク。千円札に込められた意味【後編】

   

前回の記事で、フリーメイソンと千円札の繋がりをご紹介したが、あの程度で驚いてはいけない。フリーメイソンの暗号やマークがまだまだ日本の千円札には隠されている。

あなたは信じることができますか?

フリーメイソンのマークと千円札に込められた意味【後編】

前回同様、財布に入っている千円を使用します。前編からそのまま後編を読んでいる方は、良いのですが、この記事を最初に読んだ方は、バックナンバーを読んで、千円札の準備をして欲しい。

フリーメイソンとイルミナティとの関係については噂が先行しており、実際の関係性は未だ明らかになっていません。イルミナティとは、秘密結社として見られているが、フリーメイソンよりもさらに秘密裏に動いている集団のことを指す場合が多いです。光を受けたもの、啓発されたもの、と何か神がった存在を主張している場合が多いです。

そんなイルミナティが千円札にも?

イルミナティが誇示する数字

666

この数字がいろいろなところに、あらゆる手段を使って使用されているのです。さて、早速ですが、この数字と日本の千円札がどう関係しているのか紐解いていきましょう。

実演

まず、野口英世が印刷されているところを表にしておきます。

3回折ると浮かび上がるメッセージ

野口英夫の左目(怖い顔)の方の目を縦に折り曲げます。

 

千円札の中央の透かしの丸い部分を半分に折り曲げます。

 

千円札(野口英世が表)の左側を、野口英夫の左目に向かって合わせております。

 

さぁ、千円札を裏返してみてください。

NIPPON GINKOU の文字の、

Nの部分の真ん中がちょうど折り目になっていると思います。

この3つのNが意味するもの。諸説あり、解説が難しいので、ここではかいつまんで説明します。

このNは三種の神器を意味し、三種の神器とは天照大神から授かったもので、歴代天皇が継承しているものです。

鏡・剣・玉

その三種の神器が千円札にも関係しているのです。

この三種の神器の役割とは。

鏡=写す

剣=切る

玉=光

この役割を千円札に当てはめます。

鏡=反射

剣=折る

玉=千円札の透かしを見る際に必要な光

最初の3つの折り目に鏡を置き、反射させると浮かび上がるメッセージ。Nの文字がWになります。このWの意味は、ヘブライ語で6を表しています。6が3つ。

666の完成です。

イルミナティの秘密の数字が出てきました。

まだまだ終わりません。

この折り目は野口英世の目を中心に折り曲げました。

表面の野口英世の目。

透かしに入った野口英世の目。

フリーメイソンのそばにある【3】という数字。

ということはもう一つの目があるはず?

千円札を裏返して、さきほどのNの折り目(裏返した時に一番右の折り目)の真下に赤いハンコのような文字があります。

そしてその赤いハンコの折り目に鏡を置くと、浮かび上がる文字・・・

 

でた、3つ目の目。

そしてこの感じの意味するものは・・・

アメリカが開く、ひとつの目。

こじつけなのか、真実なのか・・・

 - フリーメイソンマーク ,