都市伝説ブログ

都市伝説やフリーメイソンなど独自に集めた情報を配信していきます。信じるか信じないかはあなた次第

*


人工知能を大学で学びたい学生が急増。

   

人工知能 大学 専攻 教授

時代を象徴するかのように、今人工知能を大学で学びたい学生が増えている。しかし、研究段階である人工知能を本格的に勉強できる大学は少ない。

システム情報やネットワーク、ディープラーニングなどの基礎知識を学び(これはほんの一例)、それから大学院などで人工知能に対する研究をスタートさせる。現在はその方法が多いようだ。

人工知能を大学試験に導入

また、大学の記述式問題を人工知能AIが採点する事を検討していると文科省が発表している。海外ではアメリカは既に実用化されているが、日本ではまだ早いという声も上がっているそうだ。

 

人工知能を大学で学びたい学生が急増。

しかし、そうはいっても人工知能に詳しい教授がいる大学で学びたいだろう。大学+人工知能で行動をしている教授のリンクを紹介していこう。

ネバーまとめみたいだ。

人工知能+大学リンク

東京大学大学院の松尾豊准教授と小泉進次郎と対談

http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/278917/082000001/?rt=nocnt

 

人工知能小説で一躍有名になったはこだて未来大学:松原仁

http://www.fun.ac.jp/research/faculty_members/hitoshimatsubara/

 

基調講演: 横尾 真 氏(九州大学大学院システム情報科学研究院 主幹教授)
特別講演:「応用のきく基礎研究と基礎のある応用研究を」 有川 節夫(九州大学 総長)
招待講演:「認知発達ロボティクスによる発話ロボットへの挑戦」 浅田 稔(大阪大学)
招待講演:「人工知能は哲学である」 黒崎 政男(東京女子大学)
基調講演:「言語理解と知識-情報空間の構造化に向けて-」 辻井 潤一(東京大学)
招待講演:「Cybernics:その現状と未来」 山海 嘉之(筑波大学)
基調講演:「人工知能研究の過去,現在,近未来,遠い未来」 堀 浩一(東京大学)

上記の詳細↓リンク
http://www.ai-gakkai.or.jp/national-convention/

 

人工知能の明るい未来のためにも、研究開発費を日本としてもっともっと捻出していくべきだ。

誰の、なんのための人工知能なのか。

その目的のもと人工知能の研究開発をしていってほしい。

 - 人工知能